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20代の金銭感覚についての意識調査2017

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社が20歳~29歳の男女を対象に行った20代の金銭感覚についての意識調査です。毎月自由に使えるお金の平均額や現在貯蓄できているお金の平均額、普段財布に入れている金額、普段使いしている電子マネーの種類、プレゼントやおごってもらうときに抵抗を感じる金額、積極的にお金を費やしたこと、金融投資系アプリの利用状況、30歳になったときの想定年収、結婚や子育てをしようと思える年収、自家用車や自宅を所有しようと思える年収などを調査しています。

調査結果一部引用

倹約志向が高まった?理想のお小遣い額は昨年比1.2万円減少/20代の貯蓄平均額は133万円、昨年比で50万円近く増加、中央値でも5万円増加と中間層も貯蓄額UP/リタイアまでに貯蓄できたら安心する金額は?「2千万円あれば安心」が過半数を占める/20代の8割は「普段の財布の中身は1万円以下」、平均額は9.4千円/貯蓄額は増えたけど、財布の紐はより固く?“勝負財布の中身”は直近4年で最少額に20代男性が初デートで安心できる所持金は? 平均2.3万円/もはや現金なしでも生活できる?20代の4人に3人が「電子マネーを普段使い」/20代に人気のマネー系アプリは「ポイントカード」「フリマ」「ネット銀行」 フリマアプリの活用が20代の倹約術に/1万円札はもう不要?1万円以上の買い物では「キャッシュレス決済」が多数派に/モバイル決済でキャッシュレス化進行中 電子マネーアプリを使う人の4割弱は「100円の買い物も電子マネーで」

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株式会社マクロミルが駅構内や駅の壁面など、駅の施設に掲出される広告(駅メディア)に注目し、一都三県(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県)に住む男女15~59歳を対象に行った駅メディアの消費者への影響力に関する調査です。駅内の紙の広告やラック、駅内の動画広告など、9種類の駅メディアの直近1年間の接触状況、広告の企業について調べたや商品を購入したなどの広告を見て取った行動、駅構内でのイベント参加率と取った行動などを調査しています。

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MMD研究所が15~59歳の男女を対象に行った年代別音楽に関する意識調査です。音楽商品やサービス(ライブやコンサートを含む)へお金を支払った時期、CDレンタルやライブ、アーティストグッズやファンクラブなど、1年以内に購入経験のある音楽商品やサービス、CDを再生できる機器を自分もしくは同居している家族が所有している割合、CDリッピング機器の所有率、CDをリッピングするタイミングなどを調査しています。

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株式会社MM総研が音声通話対応MVNO(格安スマホ/格安SIM)利用者を対象に行った国内MVNO利用状況調査です。MVNOの認知率と利用率、BIGLOBE SIMやmineoなど主要MVNO業者の購入後の総合満足度と加入手続きや提供プラン、コストパフォーマンスや回線品質、セキュリティやサポートといった項目別の満足度、他人への推奨意向、毎月使った分だけ支払う従量課金ニーズ、MVNOを知っていながら利用していない理由などを調査しています。

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